
DACHAMBO(ダチャンボ)
日本が宇宙に誇るサイケデリックJAMBAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在 に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さ んとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。それは「人が踊る」ことへの初 期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若 男女によって、草の根的に"DACHAMBO村"日々拡大中。gravityfreeデザインのド派手なバイオディーゼルBUSに乗り全国のFESやPARYに駆けつけてはシーンを騒がし、ついには朝霧JAM'08ではオオトリに抜擢、NEW ALBUM『L』も好調なDACHAMBOから今年も目が離せない!! http://dachambo.com/pc_index.html
GOCOO(ゴクウ)
30 台以上もの和太鼓によるグルーヴ感溢れたトランシーなパフォーマンスで、ロック・フェスから国立劇場まで幅広く活躍する「GOCOO/ゴクウ」。 淺野 香をリーダーに女性7 名、男性4 名からなる11 人編成のメンバーと、圧倒的な存在感のパフォーマンスで知られるディジュリドゥ・プレイヤーGoRo が生み出すパワフルかつ繊細なビートは唯一無比と絶賛され、和太鼓による音楽の概念を大きく変えた。和太鼓とそのスピリットにこだわりながらも、現代により素直に響く音楽、ビートを追求し、グローバル・ミュージックとしての和太鼓の在り方を打ち出したサウンドは国内外で多くの音楽ファンの注目を集めている。03 年からは本格的に海外ツアーを開始。最大6,000 人収容の会場での単独ライブや、期間中数十万人が集まるロック・フェスなど、ヨーロッパ、オーストラリア、中南米、北米、アフリカ等でのライブがすでに100 回を越えた。また、大ヒットを記録したハリウッド映画「マトリックス」のサウンド・トラックに日本から唯一参加し話題を提供した。
メンバー:Kaoly, Tarow, Hide, Nori, Kanae, Yumi, Haruna, Nogzo, Takema, Chiyo, Yuko
公式サイト: http://www.gocoo.tv


PROJECT WA-GO(プロジェクト和豪)
2002年、オーストラリア関連イベントで偶然集まったミュージシャンが即興的セッションを展開して好評を博し、数回のステージののち、活動を休止。2006年の日豪交流年限定音楽ユニットとして1年間限定で再結成をし、第1次和豪となる「和豪」を結成した。第1次和豪はディジュリドゥ、尺八、津軽三味線、パーカッション、ギターの5名の主要メンバーで1年間精力的に演奏活動を続け、2007年2月のシドニー公演を最後に、和豪の活動は終了する。しかしながらさらなる自由な音楽スタイルを求め、メンバーのうち、ディジュリドゥの哲J、パーカッションの小林弌、津軽三味線の萩原遼、の3名が中心となり2007年3月、第2次和豪となる「プロジェクト和豪」を結成。2007年6月から9月にかけて「7 Seasons」ツアーを決行。同年7月にディスクユニオンの新レーベル「ta_taku_hit (DIW Prodcuts)」より1st CD「7Seasons」リリース。そして、さらにディジュリドゥによるグルーヴ感やヴァイブレーションを、より幅広く表現するために、2008年「プロジェクト和豪」はプロジェクト・リーダーの哲J、サウンド・プロデュースの小林弌を中心に、新メンバーの津軽三味線のピエール小野、ベースのいちろうたが加入し、さらなる進化を続ける。2008年8月2nd CD 「Seven Spirits」リリース。
http://www.dinkum-j.com/WA-GO/link.html
小林弌(こばやしはじめ)
ドラマーの父、ピアニストの母、日本舞踊家の祖父、オペラ歌手の祖母、という芸能家系に育つ。19歳の時にレコード店で流れていたサンタナのパーカッションを偶然聞き、パーカッションの面白さに目覚める。その後独学にてパーカッションを始め、3ヶ月後の「YAMAHAイーストウェスト」の全国大会に友人と組んだバンドで出演、準グランプリ受賞。その時の審査員に声をかけられたことをきっかけにプロパーカッショニストとしての活動を始める。松田聖子、矢沢永吉、中森明菜など、様々なアーティストのバック演奏やツアーに参加。また、スタジオミュージシャンとしても活躍し、チャゲ&飛鳥、平井堅、YUI、など、数多くのレコーディングに参加、デーモン小暮・ジェームス小野田(米米クラブ)などともLiveを行う。2010年の正月公開映画にサウンドプロデューサー兼プレイヤーとして参加する。Jリーグ「清水エスパルス」のオフィシャルアルバム「カンペオン・エスパルス」や「トヨタチャレンジカップ」の公式アルバム、牛角(渋谷店)のテーマソングなどを作曲した他、ひらけポンキッキ(in Zepp Tokyo)や「あそびうた」(ユニバーサルミュージック)などでも活躍。「小林弌コンガ道場」を主宰し、後進の指導にも注力している。自身のソロ活動の他、プロジェクト和豪のサウンドプロデューサー&プレイヤーなども行っている。 http://kobayashihajime.com/


minjah(ミンジャ)
2003年の結成から関東音楽シーンで着実に知名度を上げてきたminjah!
レゲエ、ジャム、ロック、ラテンなどのワールドワイドなサウンドにどこか懐かしい日本的なメロディー。
そして心の隙間に問いかけるリリック。
その唯一無二なサウンドは一度聴いたらやみつきになること間違いなし!
2006年6月に1stシングル「minjah」を発表。
全国タワーレコードで発売。
2007年夏には応募総数全国1500組のFUJIROCK07「ROOKIE A GO-GO」オーディション人気投票で全国2位をマーク。
8月、恵比寿LIQUIDROOMにて ぴあ×ROOKIE A GO-GO アフターパーティに出演。
同年9月には1stミニアルバム「千夜一夜」を発売。全国CDショップで発売中。
2008年5月22日渋谷クアトロ出演。2008年9月阿蘇ネイチャーフェスタ出演。
http://www.minjah.com/
はち
1999年横浜にて結成。
以来、東京・横浜近郊のLIVE HOUSE・CLUB・BARから、
ストリート・祭り・パーティー・野外フェスなど、幅広くライブ活動を展開する パーカッションジャムグループ。
ジャンベ・コンガ・パンロゴなどの打楽器を中心に・・・
ディジュリドゥー・バラフォン・カリンバ・インディアンフルートなど様々な民族楽器を演奏し、
総勢8人?で絡み合うプリミティヴなグルーヴは、
時にナチュラルに… 時にトランシーに…
聴いている人々のエネルギーとなり暖かい空気を創り出す。
気持ち良いリズムの波に身をゆだねよう。
http://www.hachi-8.com/


SUPER FUNKTION
SUPERFUNKTION are the biggest thing to hit Tokyo since Godzilla. They`ve had more hits on myspace than James Brown has kissed himself, and are currently cutting up more Asian disco floors than Kool & The Gang at a breakdance competition. Masterminded by chief songwriters, Canadian lead-singer Todd Shymko (aka Toddy), and Dutch-born vocalist Marcel Albert, this explosive duo first hooked up in the summer of 2006 and is one of the bands to watch out for in 2009. Complimented by some of Tokyo`s finest up-and-coming musical talent: - Hattori “Sexy-Boots” Minato (bass); Suzuki “K-Man” Junichi (drums); K.J. (guitar); Ebisutani Shunta (sax); and Takita “Tickler” Toshihiro on keys, SUPERFUNKTION is full of in-the-pocket grooves with more hooks than a butcher`s meat locker. Every gig is a party, every performance a high-energy-affair, guaranteed to put love in your heart, a smile on your face and a spring in your step. Mixing old-skool aesthetic with nu-skool edge, the band cruises comfortably down that Funk-Freeway as they`re eating up those white lines on the road to Groove City. So get in and strap yourselves down. http://superfunktion.com/
宝道(たからどう)
アフリカの音楽に触れる時・・・ジャンベのリズムに触れるとき・・・
そこに流れる暖かい空気。
今であったばかりの人とでも、1つのリズムを一緒に演奏する事で、年齢・性別・言語を越えて
瞬く間に心が近づいてゆきます。
宝道はそんな時間を共有するために、各地のイベントや、幼稚園、小学校と
積極的にその活動範囲を広めています。
アフリカのリズムが与えてくれる心地よい安心感、力強い生命力を
宝道と一緒に味わって下さい。
音楽を通して宝を見つける道を一緒に歩きましょう。
宝道HP http://www.takara-do.com

